さっここ blog

ゼッケンNo.50!毎日が上機嫌 ♪

70代の女性とのひととき ♪

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先日、70代の女性Hさんとお話ししました。

Hさん、

「私の友人が、自分は何もできないと言うの。私から見たら、料理上手で家事を完璧にこなす、私の友人の中でもトップクラスのスゴイ人なのに」

そのご友人いわく、

「特別な資格(看護師や教師のような)を持っていないから」と言うそうです。

Hさん、

「全然そんなことないじゃない!って言ったのよ!」

「そんなふうに思っているなんて意外だったわ〜」

そのご友人も、「スゴい人」と思われていることは意外だったかもしれません。

Hさん、

「私も資格はないけれど、民生委員やったり、ボランティアやったり、地域の行事に顔出したりしてるのよ!」

と、明るく話してくれました。

Hさんは、フットワークが軽くて、とても面倒見が良いステキな女性です。

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自分のできることを、楽しんでキラキラさせながら行動しているHさんは、私からみたらスゴい人です。

きっと誰もがスゴい人なのです(^^)

 

 

 

 

 

 

着ない着物をリサイクル店に持って行きました。

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長い間和ダンスの中で眠っている、そして、これからも袖を通すことはないであろう着物を、思い切って処分することにしました。

捨てるのは気が引けるので、リサイクル店に持って行くことにしました。

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今回処分したいのは、色無地一枚と喪服一式です。

まず、「ザ・ゴールド」に問い合わせると、一枚数百円で、喪服は引き取らないとのことでした。

次に、「大吉」に問い合わせました。

大吉は、喪服も引き取ってくれるとのことでしたので、大吉に決めました。

出張買取は、家の中をジロジロ見られて他にも不用品はないか、しつこく聞かれるなどの話を聞いたことがあるので、持ち込みにしました。

 

結果、

色無地は100円。喪服は、夏冬それぞれ着物、帯、長襦袢、草履、小物の一式でなんと、500円でした😱

 

値段がつかないとは聞いていましたが、本当に100円と500円とは‥😭

深いため息が出てしまいました。

 

店員さん曰く、「今は全く需要がない」そうです。

 

持ち帰っても、管理が大変、場所をとる、使い道がないなどの理由で、結局引き取ってもらいました。

 

どちらの着物も もらったものですが、正絹の良いもので、何十万円もしたものでしょう。

職人さんが、反物を染めて縫って出来上がった美しい着物。

処分したことは、後悔はありませんが、少し複雑な気持ちでした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

冬を迎えた多肉植物🪴

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暑い熱い夏を乗り越え、短い秋をさーっと過ごし、多肉たちは冬ごもりの時季を迎えました。

今年の秋はひとつも植え替えせず、葉挿しもしませんでした。

なんだかんだできなくて…

それでも、みんな元気でいてくれています。

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冬色の七福神

 

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ピンク色がかわいい姫秋麗

 

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美しいシルエット

 

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レティジア

 

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落ち着きのあるメイゲツ

 

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色づいたかわいい多肉たちです!

赤いセーターを買いました。

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鎌倉・小町通りを散策していたら、かわいい雑貨屋さんがあったので入ってみました。

「オリジナル・ムーン」というお店です。

店内には、アクセサリーやマフラー、小物など、かわいいものが所狭しと置かれています。

 

ふと目に留まり、心惹かれたのが真っ赤なセーターでした。

チェリーレッド、または紅のような赤い色です。

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その赤がとてもかわいくて、すぐに試着、即購入しました。

(お値段もお手頃でした)(^^)

普段は、黒、白、ベージュ、グレーなどモノトーンな色の服ばかり。

赤い服を買った記憶は、これまでの人生で1回だけです。

なぜ、迷わずにこのセーターを買えたのかわかりませんが、お気に入りがひとつ増えて、とても幸せな気分です(*^^*)

 

 

 

 

 

 

 

 

鎌倉・鶴岡八幡宮の自祓い所でお参りしました。

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鎌倉の鶴岡八幡宮に行きました。

ゆっくり参拝する時間がなく、右膝に痛みがあったので、自祓い所だけお参りしました。

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100円を箱に入れて、人の形の白い紙を買います。

それを持ち、茅の輪をくぐります。

左に2回、右に1回まわり、最後に正面からくぐります。

 

最後に、持っていた人の形の紙で全身を撫でて紙に息を吹きかけます。

そしてお参りします。

 

心身の罪穢れを祓い、無病息災が願うそうです。

 

2日後、半月ほど前から痛かった右膝の痛みが軽くなりました。

ご利益あり!!

感謝します(^^)

 

 

 

 

 

 

小学校のサロンに行ってきました。

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私の住んでいる地域には、高齢者のつながりや居場所づくりのためのサロンがいくつかあります。

地域の小学校では、福祉の授業でそのサロンというものがあることを学んだ3年生が、自分たちでサロンを開き、地域の高齢者や家族を招待することになったそうです。

私はボランティアの関係で、それに招待されました。

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小学校3年生は1クラス30名くらいで5クラスあります。

招待された大人は、約50〜60人でした。

クラスごとに趣向を凝らしたお店やゲームが設置されています。

 

私はH君、M君、Sさんと4人グループになりました。

買い物やゲームなど、一緒に6つほど回りました。

 

その中の一つに、カード合わせゲームというのがありました。

30センチくらいの平な箱の中に、卵、幼虫、さなぎ、アゲハ蝶、それぞれの絵が手描きで描かれたカードが何枚かずつと、折り紙の葉っぱたくさんまぜまぜに入っています。

カードには1枚づつクリップが付いています。

割り箸にS字フックか磁石がついた釣り竿を使い、カードを釣って、成長順に並べるというゲームです。

 

S字フックの釣り竿はなかなか釣れず、私が「難しいな〜」と言ったら、横にいたH君が「じゃあ」と自分が使っていた磁石の釣竿と交換してくれたのです!

なんて素敵な小学校3年生なのでしょう!

その親切な振る舞いに感動してしまいました!

 

小学校のサロンでは、ほとんどの子供たちが、自分の役割を楽しんで動いているように見えました。

久しぶりに小学生と触れ合って、楽しい1時間半を過ごすことができました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

絵手紙は難しいけど楽しい(^^)

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地域のイベントで絵手紙に初挑戦しました

 

初めに先生から描き方の指導がありました

 

筆は、一番上の部分をつまむようにして持ち、ゆっくりと動かすそうです

 

絵手紙のガタガタした線は、この筆の持ち方からきていることを知りました

 

そして、直線と渦巻きの練習を半紙一枚に描き、すぐに本番です!

 

その場には、ナス、ピーマン、オクラ、ミカン、ゴーヤなどが用意されていました

 

絵手紙を初めて描くときは、ピーマンを題材にするとよいそうです

ピーマンは、形がいろいろで線も歪んでいるので、失敗しても味のある絵になるから良いのだそうです

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私もピーマンを題材に描いてみました

あー

難しい(~_~;)

とてもヘタです( ̄∇ ̄)

 

けれども絵手紙は「ヘタでいい、ヘタがいい」だそうで、そう思うと自由に描けて楽しいです♪